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結婚と打算と3

『嵐のハネムーン』―テレーゼが六歳のとき、母が再婚した。義父となった男性はとてもやさしく、家族三人は十七年間、幸せを分かちあって暮らした。ところが母を亡くして二年たった日、義父が自動車事故を起こし、義父は相手の親族から訴えられることになった。テレーゼは義父を救うため相手の富豪の家へ談判に乗りこんだ。


『愛の囚人』―サリーは学校を卒業すると、食品調達の専門家としてシドニーの会社に就職した。ある夜、建築会社を経営する父がパーティの終了後に発作で倒れ、サリーは父の会社が破産に瀕していることを知らされる。翌日、彼女は金策に奔走したが断られ、最後の手段として債権者アンドレッティを訪ねる。


ヘレン・ビアンチンが好きなのであります
ゴージャスなヒーローだと
なんだか得した気分? になるのですが
こうした「駆け引き系」の話は苦手であります

打算系が得意な方に
わたしはちょっと駄目でした




台湾鳥街 自宅を花鳥園・ハーレムにする方法! 台湾美人鳥写真集
| ヘレン・ビアンチン | 10:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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